作品一覧
Pistochia
まもなく公開ADHDの人のためのiPhoneアプリです。頭の中にあることを話すと、すぐに始められる小さなステップに分けてくれます。
- 担当
- デザインと開発をひとりで
- 制作年
- 2026
- 使用技術
- React Native, Expo, SQLite, Supabase, Claude
概要
ADHDの人にとっては、覚えておくことより、取りかかることの方が難しい場合が多いです。Pistochiaに頭の中のごちゃごちゃを声か文字でそのまま吐き出すと、ごく小さな次の一歩に変えて、その日どれくらい元気かに合わせて並べてくれます。
私がしたこと
アプリ全体を私が設計し、作りました。オフラインでも使え、アカウントを作らずに始められます。AIは保護されたサーバーで動くので、アプリ自体が秘密のキーを持つことはありません。ここで紹介しているウェブサイトとプロモーション動画も、私が作りました。
今の状況
ウェブサイトとApp Store用の素材は準備できています。次はApp Storeでの公開です。
図とコードを使った技術的な解説は、akinaydin.devにあります。 解説を読む
ウェブサイト

